洗車しました

      1704洗車
 新月期と言うことで、洗車しました。 どうせ汚れるからと、いつもは手を抜いているホイールも、入念に洗い、コーティングまでしました。 これでいつでも出動できますが、天気とGW渋滞が・・・・・ 
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歴史は繰り返す

 かつて日本が韓国を併合したのは、強国ロシアの南下を防ぎ、国境をロシアと接したくないと。 日本が韓国を併合しなければ、当然、今の韓国はロシア領に。 そして今もそのままかも。 しかしインターネットの今日、国境が接していることなど大きな問題ではありません。 今の中国政府も後悔してるでしょう。 北朝鮮に絡むんじゃなかったと。 
 そして、今回の騒動。 たとえ、北朝鮮が、米国や韓国とドンパチ始めても、日本は知らんぷりを決め込むのがよかろうと。 韓国の要請で加担したら最後、その時は感謝されても、50年後、我が民族を攻撃したと、また、保証だ謝罪だと無限地獄。 あの民族には絡まないのが一番。 まぁ、助けなかったと、保証だ謝罪だと来る可能性もあるなぁ・・・・面倒な事です。

始まりました

      17始まり
 今年も、庭の木の剪定と刈り込みが始まりました。 まだ今日はシマホの袋一杯ですが、これから真夏になるまで作業が続きます。 庭作りが趣味の人には楽しいかもしれませんが、KY博士には苦痛の一言です。 でもやらないとひどいことになりますから仕方なく・・・・・・・・

今年はここまで

      ここまで
 1月に買ってきたシクラメンです。 定価9900円の売れ残りを3000円で買ってきたものです。 店の中で長期にわたって太陽にあたらなかったのでしょう。 花は少なく息も絶え絶えでしたが、腐葉土を足し太陽に充てて、かなり回復しました。 でももう新しい花芽はありません。 今シーズンはここまでです。 うまく夏を越してもらって、来年に期待しましょう。

ズームレンズ コト?

 AF-S Nikkor 200-400F4 VRⅡを天体写真へ使った時の欠点が出ました。 20コマに1コマくらいの割合で、下のよう不良コマが出てきます。 ズームであることが原因なのか、手ぶれ防止機構が問題なのかはわかりませんが、撮影中にコトッと動いたことがわかります。 まぁ、可動部が多いわけですから当然かもしれません。 そんなコマは跳ねればいいやと割り切れば・・・・・・星像は文句なし
      ズームこと

西臼に行って来ました

 この新月期のラストチャンス、そして今シーズンラストになるであろうの西臼塚に言って来ました。 夕方、セッティングの最中に雪が降ってきて慌てましたが、20時頃からは透明度は今一ながら快晴でした。 今回はNikkor200-400の初テストを兼ねての撮影です。 
      170403西臼

 十分な準備をして言ったつもりなのですが、対象確認アイピースを付けたところ何も見えない??? 実は当たり前のことでAF-SNikkorはカメラを付けない状態では絞りは絞り切った状態に←忘れてました。 やはり机上の準備では不十分と言うことでで・・・      
 こちらは帰りに御殿場自衛隊付近から富士山をパチリ。 もちろん並木の桜はまだまだです。
      170404富士

雨上がり

 春の新月期だというのに、こんな梅雨時のような写真が撮れるようじゃあかん。 このまま、菜種梅雨かな? 葉はボタンです。 昨夜までの雨をためています。
      雨上がり

もう地上にいても

 花冷えの4月1日です。 ここのところ晴れても春霞のせいかすっきりしません。 1km先がかすんでいます。 と言うことは上を見上げてもかすんでいると。 毎年、天体写真ファンにはつらい季節です。 春霞は終わるころには菜種梅雨が始まり、そのまま梅雨入りと言うことも。 
 と言うことで、残り少ない天文人生、起死回生、一発逆転ホームラン・・・・・・アマチュア初の天文衛星を打ち上げようかと。 打ち上げ費用は3億円ですが、今回は初回限定お試し価格の1億円で。 それをいつもの天文仲間である、 鍋嶋さん、小橋さん、大林さん、上村さんで均等出資。 従って衛星にはお金をかけられません。 市販品の流用でコストダウン。 レンズはAF-S NIKKOR 600mm f/4E FL ED VRをチョイス。 長焦点、超拡大でハッブルと競争するなんてことはしません。 あくまでもアマチュアチックに。 しかもこのレンズ、NPSメンバーであるKY博士はちょこっと安く買えます。 不要なVRは外さず(面倒、金もかかる)、アロンアルファーで固定。 フィルターは自動交換出来るようにフィルターホイールを取り付け、カメラはNikonのDS-Qi2。 このカメラ、フルサイズ、モノクロ1600万画素(おそらくDfと同じセンサーセンサー)ですが、シャッタースピードが60秒までなので、そこはNikonにお願い600秒まで延長。 またこのカメラ、冷却機構がありますが、宇宙では不要。 影を作ればすぐ氷点下になります。 ガイド鏡は二つ要ります。 二つないと、回転が制御できません。 ガイド位置制御は三軸ジャイロで、導入はテフロンとアルゴンを燃料としたイオンロケケットエンジン。 これも開発は面倒なので、真空ポンプの一つであるイオンポンプのチタンをテフロンに替えただけ。 テフロンが無くなれば終わりですが、5年は持つかと。 これに太陽電池パネルと遮熱板を付けて完成。 太陽に光が当たるとチンチラチンに熱くなりますから。 おっと、忘れていました。 肝心の通信ですが、これも超安上がりNTTドコモの衛星電話を使います。 衛星電話は静止軌道ですが、低軌道の我々はそれを使うことができます。 JAXAさんのように高速通信は不可能ですけど、10分間に1枚の画像が送れれば十分ですからね。  観測しているわけではないので、データーは画像データのみ。 きれいな写真が撮れば目的達成。 いくつかの小型衛星と相乗りで、2018年の4月1日に打ち上げ予定です。 それまでに宇宙線によるコンピュータ誤動作対策を考えなくては・・・・
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