地デジ難民

チデジ
 アナログ放送が終わりました。我が家は地デジ難民となりました。8月半ばには何とかなるでしょう。まぁ見なくても死ぬわけではないし。
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星の光を食いたい

150SDP
 7月末と8月末の新月期が用で埋まってしまいました。出かけられるのは9月末の新月期です。もう山は秋でしょう。星の光を食いたいと、我が愛機も申しております。

FFヒーターの廃棄

FF
 1982年に設置した石油FFヒーターを廃棄しました。30年間故障もなくよく暖めてくれました。このタイプは匂いがなく(外は臭いが)、換気も必要ないのですが、使わない夏も片付けられないのが不人気なのか、今はあまり見かけません。

暑い・・・・・(>_<)

テニス
 暑いですね。まさに梅雨明け十日です。午前中はその炎天下、テニスです。参りました・・・ということで、水分補給は怠りなくしなければなりません。これではダイエットの為のテニスかメタボの原因のテニスか微妙です。

油田開発

荒地
 栗畑がこうなってしまいました。そこだけ見ているとなんだか、イラクかアフガンのようです。エネルギーの自足を目指しての油田開発でも出来そうな感じです。向こうの山は大山です。そしてその向こうは富士山です。

トムキャット
脱出

 F14トムキャットとF15イーグルが墜落しました??部屋を片付けるめにこうなってしまいました。結構力入れて作ったモデルですが、30年の星霜はいかんともしがたく、水転写シールが変色してしまい廃棄となりました。墜落前に搭乗員はしっかりと救出しました。こちらは変色していません。

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百科辞典

百貨辞典
 百科辞典を捨てました。子供の宿題に大活躍した辞典ですが、今はNetで何でも調べられますから。 Book OFFでも引き取ってくれないし、仕方なく市の資源ゴミに出しました。
 左のダンボールは2代目のHONDAの発電機のものです。

あ~ぁ

あ~あ
 夕方にはこうなってしまいました。残念・・・

栗畑

栗畑
 40年間の栗畑の最後に日になりました。この景色も今日で最後です(>_<) セミの幼虫、ヤスデ、ムカデ、団子虫、ミミズ、蛙さん、ごめんなさい(ToT)/~~

梅雨明け

梅雨明け
 梅雨明けですね、暑い日が続きます。写真はカーテン越しの庭の木々ですが、コントラストの高さが夏の日差しを感じさせます。
 しかし、希望より早い梅雨明けです。新月の直前に明けて梅雨明け十日の安定した空に出かけたかった。

解散総選挙

 狙ってますねぇ…我が総理…ドジを続けて、閣内不統一、変な大臣任命して…そう、流石にこれでは再度不信任案出さざるを得ない状況に追い込んでいるのは、もしかして我が総理←やるねぇ、策士じゃねぇ…今度は不信任案採決されるだろうから、そこで解散総選挙…そこまでは、ストリーを描けるけど、選挙に勝てなきゃ意味がねぇ…勝つストリーが読めん…

知恵を出さないやつは助けない

 復興対策担当大臣が辞任しましたね。[知恵を出さないやつは助けない]・・・当然ですよね。いやいや辞任がではなく発言がです。言葉の選びようはあったとは思いますがね。何も被災者に知恵を出せと言っているわけではなく、知事、県庁の職員、市の職員にですよ。復興のビジョンンまで国に頼るのでしょうか。国が考えてそれを押し付けると、きっと地元の意見を聞かないなど文句言うはずです。そもそも、国がどうのという前に自治体がどうしたいか、その案には国として金を出せるとか、出さないとか議論するのが正常です。地方分権など叫ぶにはほど遠いレベルです。知事さんは勘違いしてますよ。政府が金を出すのではなく、金の出所は税金として納める全国民のカンパです。
 まぁ、今まで地方に考えることを許さなかった、日本の行政機構のつけではありますね。地方の役人は交付金を取ることしか考える訓練を受けていませんからね。

あらら

あらら
 遠征にも行かず、車が腐ってしまいそうです。とは言っても、充電だけはしておこうと、車のドアを開けようとしましたが、オートロックの反応がなし。鍵を差し込んでボンネットをあけ、バッテリーの電圧を測ったところ、7Vしかありません。あらら、バッテリーが死にましたね。夏場はいいけど真冬にこのバッテリーで遠征は危険です。バッテリー上がりは今日が初めてでもないし。

近況
 こちらもあららです。シクラメンが夏越えを前にダメになったのが一鉢と、だめになりそうなもが二鉢。左のは球根が腐ってしまいました。このくそ暑さじゃ仕方ないか・・・まぁ、夏を越えたからといってプロが育てたようには花が咲きませんから、かまわないのですが。でもこれとて生命ですからね、ちょっとかわいそう・・・

お金はどこへ行った

 政界のごたごたは、もう呆れて期待の外に行ってしまった被災地の方もいらしゃるでしょう。しかし津波の被害の方は、ゆっくりとはしているものの前に向かって進んでいると思いいます。それに対し福島のあえて言うなら原発災難の方はまったく先が見えません。直ちに健康被害があるレベルではない…とか、言われてもねぇ…直ちに被害はなくても10年後は保証しませんよと、深読みするのが人情…中には故郷を捨てなくてはいけない方も残念ながらいるでしょう。
 さて本論です。電源三法に代表される豊富な交付金はどこに行ったのでしょう。安全とはいえ万が一のリスクがあるからこそ交付金があるのです。それをきっちり貯めておけば、引っ越さなければならない人、新しい土地で農業を続けたい人、その蓄えがあればなんとなったかもしれません。本来リスク分として貯めておくべきお金を無駄遣いして分不相応な市民会館立てたり、いらない道を作ったりしてきた行政の責任は、どこに行ったのでしょう。その村長さん、市長さん、知事さんは、政府がどうの東電がどうのという資格はないと思います。本来はあなた方のお金を使っちゃいった、ごめんなさいと、謝るべきです。
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