MICRO NIKKOR 105mmG VR ファースト・ライト

 先日購入したMICRO Nikkorのファースト・ライトです。一様VR仕様となっていますが、近距離での効きは少なくなっていると・・・まぁ、105mmで手ブレするほど落ちぶれちゃーいないし。
黄モッコウ
白モッコウ
黄色と白のモッコウバラが満開です。モッコウバラは一気に満開になり、花の期間は短く、花が終ると梅雨の先走りで天候が不安定な季節に入ります。花はそれを知っていて雨を避けるように咲くのでしょうか?

ぎょりゅうばい
11クレマチス
 ギョリュウバイとクレマチスです。ギョリュウバイは1cmにも満たない花で、クレマチスは10cmを超える大きな花です。大して手入れもしないのに毎年きれいに咲きます。土の質が合うと植物は何もしなくてもOKです。しかし、我が家の庭はバラとサツキ、ツツジには合わないようです。年々元気がなくなっていきます。

ラリ
 最後は我が家のもう一つの花???レンズの性能を見るには猫はいい対象です。
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久々のH/Pアップ

 H/Pにマイクロニッコール105mmの記事をアップしました。天文ではないのですが、たまには更新しないとその方法を忘れそう?
 105mmの焦点距離は対象を見つめた時の画角でよく使うレンズです。かつては中望遠の主力焦点距離として複数のタイプが用意されていましたが、今はズームレンズに押されて、マイナーな取り扱いです。それらの中で拡大から無限大まで撮影可能なマクロレンズが唯一生き残っています。KY博士はマクロレンズとして使うことはなく、70~200mmでは大げさすぎるときに使っています。接写撮影ではZoom Micro Nikkorを使います。

今日はいい天気

牡丹11
小人
  昨夜の雨模様にうって変わって、今日は初夏を思わせる良い天気です。牡丹が咲きました。昨年の夏の猛暑で栄養が十分に蓄えれなかったのでしょうか?花がやや小ぶりです。菫も南を向いて満開に咲いています。
磨きどころ
 洗車しました。2月3日以来です。別に遠征の準備ではなく、これから、6ヶ月点検にもって行きます。春の埃、花粉であまりに汚かったので洗車しました。ドアの内側もピカピカです。ここが汚いと、女性を乗せるときにドレスを汚してしまいます。セダンの磨き処です。KY博士には女性ではなく、赤道儀ですが(^_-)-☆
 昨年の車検から今日の6ヶ月点検までの走行距離は1048Kmでした。環境にやさしい?使い方です。

過去の表紙採用

表紙
 本を置いてある場所の引越しをしなくてはいけなくなっています。GWまでと思っていたのですが、大幅にずれそうです。本や雑誌を整理していて、天文誌の表紙にKY博士の作品が載った雑誌が4冊残っていました。これ以外にもあったか?なかったか?記憶が定かでは・・・・表紙採用はアマチュア天体写真ファンとしては名誉なことなのでしょうが、KY博士自身はあまり好きではありません。自分の写真作品の上に勝手に字が入るのは気持ちいいものではありませんからね。
 最初のは既にここのDIARYに紹介させてもらいました。89年の2月号です。値段は450円で、まだ消費税のない時代です。89年の4月から消費税が導入されました。次は94年の11月号で、値段は620円、税込みです。そして星ナビになって、極最近の08年12月、09年12月です。値段はこの号はカレンダーが付いているのでやや高く、980円ですが、通常は800円で、今も同額です。値上げがなされていないのではなく、経済が停滞しているからと思ったほうが正しいでしょう。
 89年のは、リバーサル+ドライアイス撮影がやっと軌道に乗った頃です。以降しばらくは、カラー写真でのクオリティーに関しては他を圧倒していましたね。ドライアイス冷却のテクニックを手にしたのは私の周りの数人で、基本はKY博士発でした。ネガより、リバーサル(ポジ)のほうが印刷原稿としてのクオリティーは高く、天体写真にポジを使うにはドライアイス冷却しかなかったからです。印刷原稿としてのクオリティーが高いのは、プロはポジ、一般はネガというように住み分けができており、印刷現場はポジのシステムになれていたからで、フィルムとしてのクオリティーの差ではなかったと思います。
 94年は、ドライアイス冷却の、私ともう一人の方と共同特集が組まれています。その方は4×5でさらにハイクオリティ-を達成していました。表紙の写真はニュージーランドでの撮影です。ドライアイスを毎日ホテルに届けてもらっての撮影です。
 この年94年に、ドライアイス冷却カメラのオリジナリティーに関してT.G.の編集部と言い争いになりました。言い争いといっても書面上ですが。それが原因とは思いませんが、それ以降T.G.にはさっぱり採択されません。
 その後ドライアイス冷却はやめています。コダックのE100、E200、フジのRDPⅢはドライアイス冷却の効果がなかったからです。これらのフィルムでドラスティックな微粒子化が達成されました。冷却されたフィルムは相反則不軌が少なくなります。フォトンによって生じたエレクトロン・ホールペアの再結合速度が冷却により低くなることが、その原因であるとの、KY博士の見解です。超微粒子ではエレクトロンの平均自由行程がハロゲン化銀の粒子サイズを超えてしまい冷却による効果は支配的ではなくなります。超微粒子で有名なコダックのTPでは冷却効果はほとんどありません。TPで効果のある水素増感はエレクトロン・ホールペアの発生サイトの数を増加させる像感法です。あくまでもKY博士の推論です。その道の専門家ではありませんから、その論を実証する気はありません。
 次は08年のスバルです。このごろ、やっと一デジがパフォーマンス発揮するようになりました。デジタル天体写真で高名な方がM45を☆ナビに投稿すると、Web上でその写真を先行公開しました。その作品ではM45の周りに広がった淡いところがグレーになっています。グレーと言うことは緑も赤も青と等しく、あるいはそれに近くあると言うことです。KY博士はいくら淡く暗くても反射星雲である限り、そこも青だろうと。M45の中心と青緑赤は同じ比ではないとは思いますが、主たる色はあくまでも青だとの見解です。この見解で仕上げた写真をそれとダブるように提出しました。ところが、意に反して1ヶ月早く表紙になってしまい、ダブル掲載での比較にはなりませんでした。その方も、次の1月号に掲載されてと記憶してります。これを作品に対する批判と取られるのは自由ですが、KY博士としては、それは作品を通しての議論と思っています。
 KY博士はフォトコン応募はやめましたから、09年のM31が最後の表紙となります。M31の中にHαの赤い散光星雲が写るかとの議論です。これも高名なY氏のH/Pには赤い散光星雲と書かれています。しかし元々M31 は他の銀河に比べ星間ガスが少ないと言われています。あれほどの大きな銀河ですから、銀河内の星雲にNGCやICナンバーが付いてもおかしくないのですが、付いているのはNGC206だけで、しかも青いスタークラウドで赤い散光星雲ではありません。極めて均一なのっぺりとした銀河です。それに対しM33はずっと小さいにもかかわらず8個のICナンバーを持った赤い散光星雲があります。横向きと正面とかは関係ないでしょう。もっと横向きでも赤の散光星雲も持った銀河はたくさんありますから。M33はM31に過去に接近したのかもしれません。そのときにゆすられてガスの濃淡が出来、星形成領域がたくさん出来たと考えるのはどうでしょうか?では何故、M31には出来なかったか?M31は我々の局部銀河群の王者なんですよ。小さなM33が近づいたくらいではびくともしない。
 KY博士はM31の中に赤い散光星雲もどきが写っているのは水素輝線の散光星雲であるかもしれないがその根拠は希薄であるとの見解です。赤くなるのは画像処理の問題と。星ナビの読者コメントにも私の見解がそのまま掲載されていました。これは、編集者がうっかり載せたのか、納得して載せたのかはわかりません。当DIARYの09-10-17、09-10-06に私の見解は述べてあります。まぁこれも批判ではなく議論と思ってくれれば幸いです。

GWの出動

 GWの出動はなさそうです。富士山五合目は5月末の開通だし、渋滞の中しらびそまで行く気力は元々ありません。
 それに富士山に行くにはまだ課題が解決していません。課題は五合目でふかし芋を作ること。焼き芋は成功したのですが、ふかし芋は芯が残ってしまいます。圧力釜か?電子レンジ併用か・・・地上でふかしておいて、五合目で温めるのは自分ルール違反です? GWは地上でこのレシピでも作ろうかな・・・

色のへんな星(*_*;

 先日CANP’11向けのプリントをしていて、あれ?? ☆ナビに4月号に載せていただいた[IC2177]、変ですよ。赤い星雲のところの微光星は赤に、青いところは青の星になっている。星雲により、星の色が引っ張られています。星雲と星は独立したもの。
 原因は処理のチョンボかミスか?記憶が確かなら、星雲と星を分離別々に処理しました。これは4コマモザイクなので、プリント上で星が小さすぎたためです。分離してそれぞれ独立に処理、星はかなり膨らませて応募の六つ切りプリントで映える大きさにして最後に合成。この合成の時、比較明はなく加算を使ったみたいです。加算すれば、バックの星雲の色を引っぱってしまいます。いいかげんだなぁ・・まぁいいっか、採択されたんだから。
 CANPには、私のプリンターの最大サイズのA3Wで行こうと。処理サイズは4000×5000dと十分。ところが、プリントしてみると星がデカすぎてボテボテ、無理もないですね、六つ切りで最適化したサイズなので、A4Wが見てくれの限界でした。やり直す気もなく途中のデータも残っておらずこれもチョン。
 前の段落の星の色ですが、実際はどちらが正しいのでしょうかね。よくよく見るとIC405,410でも星雲の色を引いてる傾向がありますね。こちらは星分離の処理はしていません。星はもともと無限小の点光源です。見かけの大きさはありません。大きさがないということは光学系では分解できません。ということは周りの星雲の色が星の上に滲んで来て、星に色がついてもよさそう?でもやっぱり、鑑賞写真としては変ですよね。

変な星

 写真上はわし星雲のバックが赤いところとやや青いところ。微光星にバックの色が乗っています。それに対し、左下はバラ星雲、右下はM31の星像ですが、色はバックの色を引いていません。M31の微光星がやや青いのは、微光星はグレーではなくやや青くした方がよりシャープに見える、銀塩時代からの知恵です。おそらく色による視感度の違いによる錯覚でしょう。この4つとも全体を400dpiで長辺が30㎝(4720d)でプリントするように大きさをそろえた時の上の写真で横300dの切り抜きです。
 なお、上の写真の□の黒いしみは星抜きのときに生じたものです。消すこともできますが、プリント上では目立たないのでよしとしています。プリントをルーペで見るような事は想定していないもので・・・

CANP'11用の写真プリント

CANP
 久しぶりにCANPに参加することにしました。自宅から近くですから。関東での前回は写真参加だけでしたが、今回は出かけます。かといって一泊するにはあまりに近すぎるので通いです。
 開催はまだまだ先の7月ですが、ちょうどその時期はプリンターが使えないので前もって本日プリントしておきました。

モッコウバラ開花

 暖かさに連れられて、モッコウバラが開花しました。昨年は11日ですから5日遅れです。冬が寒かったせいでしょうか?
モッコウバラ開花

 3月、4月の遠征がないので、車のバッテリー充電をしました。ガソリン入れる回数より、充電の回数のほうが多いなんて、電気自動車でもあるまいに・・・

やっと分かって来たみたいだね

 天ガの5月号のフォトコン、題が、**の分子雲・・・それに対して天ガ側のコメントでは反射星雲になってます。分子雲は明るく写りません。淡いからと言って分子雲・・・・それは間違いです。まわりより明るく写るのは、反射星雲か散光星雲です。おっ、そうか、天ガのコメントの反射星雲もあやしい。淡い散光星雲かもしれません。まぁ、色からしたら、多分反射星雲でしょうが・・・どの星の光を反射してるのかな?
 いつ頃からでしょうか?淡い星雲をひっくるめて分子雲と言い出したのは?言ってもいいんですよ、アマチュアだから・・・今度KY博士も分子雲撮ってみようかな?最近使わなくなった中華鍋を電波望遠鏡にして・・・115GHzをとらえるには、口径が小さくても何とかなるかな?(*_*;

春本番です

初かえる
新芽
 今日、今年の初蛙に遭いました。冬眠から覚めたばかりなのでしょう、動きが緩慢です。
 百日紅に新芽が付きました。黄砂も飛んでるようだし、いよいよ春本番です。黄砂、春霞と天体写真にはつらい季節です。結局、梅雨明けまで撮れなかったなどと言うことはしょっちゅうです。

DC電源新旧交代

電源
 可変電圧の電源装置はいろいろな調整・テストにあると便利。左は20年使ったKIKUSUIのDC電源です。表示が針式のアナログから、デジタル表示になった初期のもので、定電流・定電圧動作、そして重いトランス巨大なコンデンサーを持つ古典的な回路タイプです。最大電圧電流はそれぞれ18V、3Aです。性能に全く不満はありません。しかし最近3Aで時々足りないことが多々あり、右の新型に更新です。同じくKIKUSUI製で40V、9Aの350Wと大幅にパワーアップ。ただしこちらはスイッチング方式です。リップルノイズはやや大きいのですが、大きいと言っても1~2万円の普通のスイッチング電源に比べれば遥かに小さなものです。この電源で例えば画像にノイズが乗るとかリップルが問題になるようなら、ほとんどの電源は使い物になりません。スイッチング電源だからと言ってノイズが多いわけではなく、ノイズやはり値段の問題です。電圧可変はできませんが、パソコン用の電源で350Wなら1万円前後で買えるでしょう。まともな工業製品では、性能と信頼性は値段の関数です。絶対信頼のできる電源が手元にあるのは、色々なトラブルのとき電源由来の原因だけは除外して考えることが出来、そのメリットは大きなものです。

さくら
 大学の近くの神田川の桜です。桜は災害や世相を知らずに変わりなく咲きます。花見を自粛しろとか、まぁ気持ちはわかりますが、それはかえって復興のためによくありません。

M81 M82が載っていました

 5日発売の星ナビにKY博士のM81 M82が採用さてていました。最後の応募で載り、よい締めくくりになりました。以後天文雑誌に応募することはないと思います←気が変わるかも??

日没

日没
 今日は薄雲を通しての日没です。手前のシルエットは、まだ新芽のない栗の木です。この景色もあとわずかです。

なんとなく自粛ムード

 この土日は新月でしたね。正しい天体写真ファンとしては出かけなくてはいけなかったのでしょうが、なんとなく自粛モードです。北のほうでは大変な状況からの脱出の目処すらたたない人がたくさんいます。原発は目処が立ちましたがね。そんな時、ノー天気に趣味をやってていいのか?いいはずなんですがね。こうやって自粛する方が経済を逆に疲弊させて復興にマイナスであることはわかっているのですが、日本人のwetなところでしょうか。理屈ではわかってはいるけど割り切れない、割り切れる人がうらやましい。銀座もお客が少ないそうです。まぁこちらは銀座に飲みに行くほど元々資金がありませんが。まぁ、この新月は自粛させてもらいましょう。4月になったはずなのに仕事は年度末モードだし。
 さてさて、年度末モードの仕事の間に過去を振り返っています。KY博士の天体写真の原点と言うか方向を決めたのはこのページです。大嫌いな誠文堂新光社の[全天星雲星団ガイドブック]の1ページです。1978年に発行で 博士のは85年の第7刷です。
ペリカン
 左のような写真が撮りたい・・・星がほとんど肥大していません。銀河の中でも星がうるさくなく星雲が引き立ちます。今なら画像処理でそれらしくすることはできるでしょうが、この時代フィルムですから一発勝負です。こんな写真を撮るにはまず光学系、極限まで収差、フレアが小さくなくてはいけません。当時、比較的肥大の少ない星像が得られたのは,アストロフィジックスの3枚玉とタカハシのFCTでした。期待して買ったPENTAXの125SDHFも微光星はそこそこでしたが、中間からの星がボデボデ、相模原の宇都さんのFCT150に嫉妬、よだれが・・・150SDPになって、ほぼ満足、やや不満。このあたりを考慮したSDPの後継機が光学設計だけに終ったのは残念です。商品として売れる値段に収まらなかったのが中止の理由とか。
 星を肥大させる他の原因はフイルムのイラジエーションと裏面からの反射。裏面からの反射防止のバックコートができる120フィルムは有利で、それだけ肥大しない星が得られました。モノクロの35mmはバックコートがしてありません。パトローネに強く巻くので、ゼラチン面とゼラチン面が接することになり、くっつく恐れがあるとか聞いたことがあります。余談ですが、35mmフィルムベースは透明でなくグレーなんですね。裏面からの反射の影響を少なくするためベースがグレーなんですね。それに対し120は全くの透明ベースです。最近の人はそんなこと知らないですよね。知ってても役に立たないし。で、イラジエーションと裏面反射の影響を少なくする最大の方法は撮影面積を大きくする。プリント時の拡大率を下げる、これはもっとも効果があります。今の2コマや4コマモザイクも同じ理由ですね。

アランフェス協奏曲

アランフェス協奏曲
 AMAZONから[アランフェス協奏曲]が届きました。レコードはあるのですが、最近面倒になって(-_-;)一様レコードと聞き比べました。レコードもいいじゃん、でもやはりCDのほうが・・・CDのほうは、岡野さんが我が家に来て、イコライザー調整をしてくれたのでこれが効いてるかも? 近々部屋のレイアウトを変えるのでまた調整を頼まなくては(^_-)-☆
 JIM HALLのアランフェス協奏曲は、あまりに聞きやすく理屈の大好きな評論家には評判がよくないのですが、聞きやすいからと言って手を抜いた演奏ではありません。リーダーのJIM HALL以上にRON CARTERのベースに聞き入ってしまいます。それがこのアルバムの欠点かな?

どどど~んと、注文しちゃいました。

 今のシステム、性能には全く不満はありませんが、ややでなくてかなり重いのが欠点です。そこで腰にやさしいシステムを組むべくどど~んと注文しちゃいました。
 赤道儀はEM400です。これも重いが今のに比べれば羽根布団です。光学系は新発売のCanonの600mmF4と同500mmF4です。どちらかが撮影系、片方がガイド系になります。メーカー発表のMTF曲線、上に貼りついてもうたまりません。これ以上の性能は眼視でもしなければ必要ありません。解像度コントラストとも◎。500mmは5月に入荷、600mmは地震のせいで梅雨明けでしょうか?筒の重さは二つ合わせて8kgです。これで今と同じ12.5cmと15cm鏡筒ですから、ウヒャー。今日は4月1日でしたね。
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KY博士

Author:KY博士
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